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ブログを再開する。常時ネット環境の弊害(へいがい)と解決方法

ブログを再開する。


 記事Ⅲ. 常時ネット環境の弊害(へいがい)と解決方法


 1.常時ネット環境は、テレビの点(つけ)っ放しと同じく、
  集中力に乏しくなる。

 2.「自己で考える」「書物で調べる」ためには、自分の脳の
  中に、情報を蓄える必要があるが、「ネットで調べ・引用する」
  だけだと、「自分の脳が空になり」「他力本願になる」危険性が
  高い。

 3.ネット接続が切れたり、ホームページの削除・移転で、ネット
  を活用した情報の整理手法は、毀損(きそん)し、例えページ原本を
  保存したとしても、適切な分類と整理をしなければ、無効となる。


 4.閲覧だけでなく、安易に書き込み(コメント)を匿名(とくめい)で
  残せるので、文章を校正する手間を惜(お)しみ、文章力が低下する。

 5.責任ある記事を有料で入手する概念が無くなり、無料の記事で間に
  合わせる様な、こだわりの欠如となる。


 6.究極の解決方法「体験済み、効果絶大」
   常時ネット接続を、自分で制限する。
   朝・昼・夕・夜の各接続を20分以内とし、総接続を1時間以内と
  する。
   ただし、メールの送受信は、常時接続可能とする。


  コメントは、誹謗中傷(ひぼう ちゅうしょう)以外、全て公開しますから、
  内容のあるコメントとして下さい。
  非公開コメントは、先頭行に「非公開」の文字を含ませること。

  また、書かれたコメントの著作権(隣接権含む)は、原則的に放棄されたと
  看做(みな)します。
  放棄しない場合は、先頭行に「著作権」の文字を含ませること。


  今後、記事を週3本以上連載し、100本までは、このペースで行く。
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民間療法は非科学的な療法と、教えられている

  民間療法を、私と読者で、
 可能な限り科学的に考える努力をします。
  なぜなら、民間療法は非科学的な療法と、教えられているからです。

  その説明のため、第1回目は、以下の私の体験を、題材とします。
  参考にされて良いですが、ご自分で改良するべきと考えます。


  A.ある身体的な症状の原因が分かれば、その原因を無くせば療法と考える

    1.花粉症の原因の花粉は、「部屋の床に積もる」と考えた
      床のジュウタンを外し、畳や板の床とし、頻繁に雑巾で水拭きする。
      また、寝始めは、マスクをする(どうせ途中で外れるが)。


    2.成人アトピー皮膚炎の原因が「水道の緑膿菌(りょくのうきん)」と考えた
      風呂の水は、なるべく熱めに(私は44度以上)給湯から、バスタブに入れる。
      風呂上りや起床時に、痒くなる前に「水道水を中空糸膜タイプ浄水器に
      通した水」付のティッシュで拭く。すなわち菌を、熱 や ろ過で弱くする。


    3.ドライアイの原因は、「机の上での乾燥」と考えた
      私は、机の上にコップを3つ置き、1cm程度の水を入れている。
      また、寝る時は(寝ている時にも目は乾く)、枕元にコップ等を置いている。
      加湿器は、部屋の寒い所に結露して、カビを作った。特に窓周辺はひどい。



  B.プラセボ効果(プラシーボ効果、Placebo、信じる者は救われる)を利用する

    4.どんな民間療法も、プラス思考で楽観的に行う、懐疑的に行うなら止める。
      なぜなら、プラセボ効果は、その比重が3割程度と多く、副作用まで起こす
      場合があるから、バカにできない要素と考えています。


    5.プラセボ効果は、「暗示効果」「自然治癒力」「条件付け」が関係している
      と言われています。参考は、(http://allabout.co.jp/r_health/gc/300881/)
      や (http://www.page.sannet.ne.jp/onai/Healthinfo/Pracebo.html)。


    6.プラセボ効果に似た効果に、「ホーソン効果」があるそうです。
      私は、自己暗示は強い方ですが、ほめられての効果は、若くは無いので体験
      しずらいです。参考は、(http://allabout.co.jp/r_health/gc/300881/2/)。



  C.単にそのまま食しても効果が無い場合でも、煎じたり、つぶしたりしてみたら

    7.ブルーベリーは、副食品になった錠剤では、わかさ・サントリー共に、駄目
      だった。しかし、乾燥したブルーベリーを、煎じて、つぶすと視力が改善した。


    8.グレープ・フルーツは、ホワイト種を、実を抽出して、つぶすと風邪気味
      改善した。しかし、注意が2つ。先ず、皮をむくこと(皮にはカビ等の防止剤が
      輸出時に塗布される)。次に、飲み終わったら、牛乳等で口の酸性を中和する。


    9.いつ食べるか(食後か、空腹時か)、何と食べるか(食べ合わせ)も、重要だそう
      です。私は、乾燥したブルーベリーは食後に食べ、グレープ・フルーツは空腹時
      に食べています。


  今回、何が言いたいのか?
  「原因の除去」と「年齢に合った食材」だけでも、
「辛いことの改善」に役立つ場合があると、言いたい。
 すなわち、可能な限り、薬に頼らない
強い心を持つ修行をする。  その修行の場が、このブログです。

ブログを開設しました。

 このブログは、自分で体験した「民間健康療法」を、ご紹介します。 ヨガ、骨盤矯正、野菜スープ、ブルーベリー、高速歩行法などを、ご紹介します。
 ただ、ブログ開設の直接的な目的は「およよ さんのブログ」を、見るためです。

 ヨガは、「リラックス系を8年前に」「パワー系を7年前に」始めました。
 ヨガを、3年間毎週2回1時間ずつ練習すれば、前屈で指先は「-20cmから+30cmまで、計50cm」前屈方向に柔らかくなりました。

 しかし、ヨガで、腰が痛くなったので、途中2年程、止めたり、再開したりを繰り返しました。
 そして、「マッケンジー法」と言う骨盤矯正と、「骨盤バンド」と言うゴム巻きと、整体師が行う、「左向いて寝てボキ、右向いて寝てボキ」を自分で行う技の習得で、腰を毎日、朝と夜に治して痛くないのが現状です。

 野菜スープ(立石和考案)は、17年前から、妻に作ってもらい、1日600ccを飲んでいます。 元々4つの野菜「大根、にんじん、乾しシイタケ、ゴボウ」を煎じて飲むので、薬害等の副作用は無いかなと始めました。

 しかし、アルミ鍋を15年以上使った所(立石和いわく、ガラス鍋、アルミ鍋しか使用できないので、最初はアルミ鍋を使っていた)、急に記憶力が衰えた(記憶はできるが、思い出せない)ので、アルミ鍋を止め、ガラス鍋(ピジョン)に変更し、我が家での電子レンジを使用禁止にし、無線LAN親機を夜間OFFとした所、半年ほどで、記憶力は元に戻りました。

 さて、昼休みは、ここまでなので、続きは、また来週と言うことで。
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Author:自称科学者
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